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サンフレ、まさかのリベンジ成る!ゼロックス杯優勝!

J2降格の広島が初優勝 ゼロックス・スーパー杯−共同通信
今年の元旦決戦「天皇杯」で王者鹿島に完敗し、
リベンジを誓って迎えたこの日。
とはいえ、戦力補強はままらないどころか
ケガ人続出で満足にチームも編成できない。
わざわざトルコまで出かけた1次キャンプから
宮崎での2次キャンプ通じて練習試合含めて未だ未勝利のまま
迎えたリベンジの舞台・・・
いくらサッカー素人の自分とはいえ、勝てる気が全くせず、
正直、テンションは下がったままでした。
そして、後半早々に立て続けに2失点・・・
「やっぱりなぁ」と90%敗戦を覚悟してからも、
刻々と過ぎる時間に比例して深くなる落胆・・・
「やはり勝負にならなかったか・・・」と
終わりの笛を待つばかりと99%落胆していた時に
久保選手が、寿人選手が立て続けに決めてくれました。
余りにも突然の「敗戦の淵からの同点」にこっちも動転して
その時は、興奮も何も無いままに「あれっ?追いついちゃった」
といった感じでしたが、まさかPK戦とはいえ勝てるとは・・・。
正直なところ「勝っちゃった」というのが実感です(^_^;)
終わってみれば「史上初のJ2所属チームのタイトル獲得」という
予想だにしなかった結果となりましたが、
出戻りの久保選手もゴールを決めてくれましたし、
自分にとっては最高の結果だったにもかかわらず
未だ実感がついてこないので困惑しています。
それにしても、
練習試合未勝利でベストメンバーすら組めないサンフレが
「J1王者」の強豪鹿島相手に勝利するなんて
改めて「勝負は終わってみなければ判らない」事を
再認識させられた一戦でした。
「1年でのJ1復帰」を至上命題に掲げ、戦いの場をJ2に移す
サンフレにとって、最高の「再」スタート切れた訳ですから
このタイトルを導火線としてもらいたいですが、
これがまた続けられる保証が無いのもスポーツなんでしょうね・・・。
毎日、お付き合いいただき誠にありがとうございますm(__)m
OK、マーティーわかったよ。これでいってみよう・・・
どうやら、マーティーは本気で「前田智外しもやむなし」
との結論に達したようですね。
前田は早く出たがっている/ブラウン語録−日刊スポーツ
<前田智もそろそろ実戦へ>小早川コーチが前田と話したところによると
本人は早く出たがっているらしい。(29日の)紅白戦に出ると思う。
彼の守備面の評価は終わっているから
天谷、中東、赤松らに守備機会を多くあげたいね。
まぁ、確かにこれ以上前田智選手の守備が復活するとは
思えませんが、それにしても「評価は終わってる」って・・・。

そして、3年目の今季に進退を賭けるマーティーの勝負手が
「若さとスピード」を前面に出した「新スーパーカートリオ」ですか。

ブラウン構想、梵3番いける!30発30盗塁−日刊スポーツ
そのために、あえて「球界屈指の人気」を誇る前田智選手を
ベンチに置くというのであれば、もう迷いは断ち切ります。
そもそも1月5日付「新球場対応への必要性」の中で、
>新球場じゃ「200発打線」目指すよりも
>「走って守リ勝つ」野球を目指した方が
>地の利が活かせる事は間違いないと思う。
という内容の投稿をしていたのですから本望だったはずです。
更にマーティーにとって「新球場対応」は二の次になりかねない、
新球場完成を目前にしながら新球場のグラウンドに立つためには、
どうしても今季、結果を出さなければならないという事情。
そして、3年契約の最後である「勝負の年」に
「エースと4番」を失ったチームで戦わねばならないという事情。
そんな事をあれこれ考えているうちに
「OK、マーティーわかったよ、まずはこれでいってみよう」
という気持ちになりました。
オープン戦では「新スーパーカートリオ」のうち、
1番赤松と3番梵は当確で2番の天谷選手のところに
中東、東出、木村といったところが割り込めるか?
入れ替わりで出場してしのぎを削る展開になるでしょうけど、
スーパーカーのエンジンが掛かるかどうかの鍵は、
「3番梵が機能するか」にかかっているとは思いますが、
適性があろうがなかろうが、マーティーの勝負手なだけに
そう簡単に引っ込めるとは思えませんね。
奇しくも就任1年目の「2番前田智」起用の際も
結果が出なくても、なかなか変えようとしませんでしたから、
少々打てなくても出塁できなくても我慢するでしょうね。
心配なのは「シーズンを乗り切るスタミナ不足」は明らかで、
「若さと勢い」だけでは、長いシーズン中にガス欠起こす上に
「ハッスルプレー」ゆえか「3人とも怪我が多い」点。
決して「横一線ではない」状況になってしまいましたが、
前田智選手もこの際じっくりと調整進めてもらって、
スーパーカーがガス欠起こした時にいち早く現れる
「JFK」ならぬ「JAF」のようにな貢献を期待しています。
果たしてマーティーの思惑通りに
ペナントレースをスーパーカー並みの激走でぶっちぎれるのか?
バーストして早々にコースアウトしてしまうのか?見モノです。
毎日、お付き合いいただき誠にありがとうございますm(__)m
との結論に達したようですね。
前田は早く出たがっている/ブラウン語録−日刊スポーツ
<前田智もそろそろ実戦へ>小早川コーチが前田と話したところによると
本人は早く出たがっているらしい。(29日の)紅白戦に出ると思う。
彼の守備面の評価は終わっているから
天谷、中東、赤松らに守備機会を多くあげたいね。
まぁ、確かにこれ以上前田智選手の守備が復活するとは
思えませんが、それにしても「評価は終わってる」って・・・。

そして、3年目の今季に進退を賭けるマーティーの勝負手が
「若さとスピード」を前面に出した「新スーパーカートリオ」ですか。

ブラウン構想、梵3番いける!30発30盗塁−日刊スポーツ
そのために、あえて「球界屈指の人気」を誇る前田智選手を
ベンチに置くというのであれば、もう迷いは断ち切ります。
そもそも1月5日付「新球場対応への必要性」の中で、
>新球場じゃ「200発打線」目指すよりも
>「走って守リ勝つ」野球を目指した方が
>地の利が活かせる事は間違いないと思う。
という内容の投稿をしていたのですから本望だったはずです。
更にマーティーにとって「新球場対応」は二の次になりかねない、
新球場完成を目前にしながら新球場のグラウンドに立つためには、
どうしても今季、結果を出さなければならないという事情。
そして、3年契約の最後である「勝負の年」に
「エースと4番」を失ったチームで戦わねばならないという事情。
そんな事をあれこれ考えているうちに
「OK、マーティーわかったよ、まずはこれでいってみよう」
という気持ちになりました。
オープン戦では「新スーパーカートリオ」のうち、
1番赤松と3番梵は当確で2番の天谷選手のところに
中東、東出、木村といったところが割り込めるか?
入れ替わりで出場してしのぎを削る展開になるでしょうけど、
スーパーカーのエンジンが掛かるかどうかの鍵は、
「3番梵が機能するか」にかかっているとは思いますが、
適性があろうがなかろうが、マーティーの勝負手なだけに
そう簡単に引っ込めるとは思えませんね。
奇しくも就任1年目の「2番前田智」起用の際も
結果が出なくても、なかなか変えようとしませんでしたから、
少々打てなくても出塁できなくても我慢するでしょうね。
心配なのは「シーズンを乗り切るスタミナ不足」は明らかで、
「若さと勢い」だけでは、長いシーズン中にガス欠起こす上に
「ハッスルプレー」ゆえか「3人とも怪我が多い」点。
決して「横一線ではない」状況になってしまいましたが、
前田智選手もこの際じっくりと調整進めてもらって、
スーパーカーがガス欠起こした時にいち早く現れる
「JFK」ならぬ「JAF」のようにな貢献を期待しています。
果たしてマーティーの思惑通りに
ペナントレースをスーパーカー並みの激走でぶっちぎれるのか?
バーストして早々にコースアウトしてしまうのか?見モノです。
毎日、お付き合いいただき誠にありがとうございますm(__)m




